研究紹介

鈴木伸治教授の研究は コチラ をご参照ください。


●博士論文テーマ

「わが国における創造性に着目した都市政策に関する研究」上野正也(2014)


●修士論文テーマ

「探索的アプローチによる創造的な産業の集積に関する研究」、近藤大蔵(2018)

「公共施設再編計画策定に向けた公共施設利用の実態の考察 –小田原市の公共施設を対象として−」横田圭祐(

2018)

「『創造都市』政策における芸術祭の役割と効果検証」足立康子(足立康子)

「横浜の「歴史」イメージの変遷と形成に関する研究」君塚彩香(2016)

「横浜における歴史的環境保全運動に関する考察 称名寺裏山保存運動、上行寺東遺跡保存運動に着目して」佐野大毅(2016)

「都市における建築物の敷地(民有地)の緑化に関する研究 −横浜市緑アップ計画の取り組み等から−」祖父江和彦(2016)

「大都市の文化政策とコンサートホールの運営・評価についての比較・検証

〜神奈川県、横浜市、川崎市のコンサートホールを事例比較して〜」宮地宏征(2016)

「東日本大震災の被災中心市街地の商業集積における復旧・復興マネジメントの実態と評価」長坂泰之(2015)

「逗子市の旧別荘地域における街路景観の保全に関する一考察 —路地と庭園木に着目して−」小野盛平(2013)

「横浜における近代遺跡の保存のあり方について 近代埋蔵遺構の保全と都市デザイン行政との関連についての考察」山本博士(2013)


「分権時代における景観条例の実効性と課題について」長島由里(2012)

「不動産利用実態からみた横浜関内関外地区における個別改修型まちづくりの実現性について」山口雄之

(2011)

「横浜市における歴史的建造物を生かしたまちづくりの発展に関する研究」城所秀光(2011)

「地場産業におけるデザインの関わり方とデザイナーの役割—美濃焼産地を事例にー」臼井彩子(2009)

「官民協調による公共空間を活用した屋外広告事業の運用実態に関する研究」笹原伸英(2009)

「鎌倉市旧市街地における路地空間の特性を活かした保全策の検討 —小町・雪ノ下地区を対象として—」馬渕優(2009)

「学校における地域連携活動の現状分析と今後の展望」相羽香代子(2008)

「横浜市の創造都市政策における創造産業誘致助成施策の現況と課題に関する研究」小谷友介(2008)


卒業論文テーマ